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軽トラ1台分の不用品回収を希望していた。

自分達も現地に遠方から行くので、見積もり額についてはかなり詳しく電話で聞いていた。

しかし、4月11日15時から回収してもらった料金と違う。

私が電話で問い合わせたときは、冷蔵庫とテレビの処分費も併せて32,400円と聞いた。

しかし、実際にはこの代金に県外費(5,000円)というものが加えられていた、と当日付き添った主人から聞いた。

見積もりのときに何度も金額のことは確認したと思うが、どういうことなのか。

もう支払いは済んでいるが、当初の見積もりとの差額金を返金していただきたい。

事実確認

当日現地にお伺いした作業担当に確認しました。

最初のお電話で奥様へ、リサイクル料や距離の関係で、オペレーター提示金額から高くなるとお伝えしましたが、リサイクル料金を少しサービスして、「今回は3万円税別でいいですよ」とお伝えしました。

実際に県外からのお伺いではありましたが、距離としては近いので、県外費はいただいておりません。

オペレーター提示金額にプラスでいただく5000円についての内訳を、依頼者の奥様へは「リサイクル料」で、伝えておりました。

しかし、電話をした担当と現地に向かった担当が違い、回収当日、現地で立ち会った旦那様から金額の内訳についての質問があった際に、現場の担当が、「県外費がかかってるんです」とお伝えして5000円の内訳について、現地の立会いのご主人には「県外費」と異なる説明をお伝えしてしまった為、お客様に不信感を与えてしまったようです。

実際は32,400円税込をクレジットで支払ってもらったが、旦那さんはそれにさらに5,000円多く支払わされたと勘違いしていた為、今回のよ奥様がご不信を抱かれることになってしまいました。

お電話で奥様に謝罪の上、しっかり説明をし納得頂きました。

栃木片付け110番からのコメント

この度は、依頼者である奥様と、立ち合い者である旦那さまへの説明に乖離があったことで、お客様へご心配をおかけしましたこと、心よりお詫び申し上げます。

本来であれば、依頼者さまと立ち合い者さまが異なる場合は、通常以上に金額の内訳のご説明について、明瞭にお伝えすべきであったところを、誤った説明方法でお客様のご不安を煽ってしまう結果となってしまいましたのは、作業スタッフの不徳の致すところにございます。

今後は二度と同じことの無いよう、作業スタッフ間の説明方法や認識・情報共有の徹底と、依頼者さま、立ち合い者さま双方への明瞭で適切な内訳の説明を行い、改善に努めて参ります。

大変申し訳ございませんでした。